自分、不器用ですから… 
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サイト『AKIBA ANGELS』にて、クリエイターインタビューとして小生の記事が掲載されております。

他の方に比べていろいろな面で浮いておりますね…。
あああ…この手の事は何度か受けておりますが、改めて自分で見ると毎回「自分はなんてツマラナイ人間なんでしょう」と落ち込んでしまいます…。こういった事は華麗にビッグに堂々と「嘘」答えた方がいいんじゃあないだろうか(^^;)。クリエイターと記されている「人を楽しませる」事を生業と記された身としては…。
このあたりの不器用さが、幸せ停滞気味の原因なのかもしれません…。

[IN ENGLISH] 欄をクリックすると英語表記になるのです。単に英訳されて掲載されているのですが、なんだか自分が英語で受け答えているようでちょっと感動しました。…なんて馬鹿なんだろう私…。
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しかし絵を見ると…ほとんどキャラモノですね…。
日記ページの楽描きを始めたのと、ページ内容自体がアニメコラムが多かった事からなんとなくキャラモノ画が増えていったのですよね…。
以前はキャラモノってあまり描かなかったのですが…。
このあたりの是非はご意見伺いたいところです。

[2006/09/14 06:58] | お仕事紹介  | トラックバック(-) | コメント(-)
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CSI:マイアミ ホレイショ決めゼリフ 
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あなたが選ぶ CSI:マイアミ ホレイショ決めゼリフ
現在WOWOWサイトで開催されております。

小生は『CSI:マイアミ1』には『第12話:目覚めた男』で発した「死ねばよかった(のに)」を「その他」で投票しました。この情け無用のセリフを発した瞬間に、私の中で新たなヒーロー像として確立したので。
『CSI:マイアミ2』の決めゼリフには以下のセリフをこれまた「その他」で投票しました。

『第9話:破滅への誘い』

アレックス:
「射入口、近射で撃たれてるわ。殺人未遂を鮫が完了させた」

ホレイショ:
「つまりもう一匹、鮫がいるわけだな…」
「人間ザメだ!」



イヤァァァァァァエエエェェイ!!!(OP)
間髪入れずにオープニング。
ツッコミ入れる暇なんぞ無いのだ!
まずい…今改めて見ると…ギャグにしか見えない…。
このあたりの独特のセリフまわしは放送国でも話題のようで、よくパロディにされているみたいですね。
まぁ…「人間ザメ」はインパクトだけで選んだのですが(^^;)、『CSI:マイアミ2』では12話のユージーンへの最後のセリフが染みましたね…。ところでこの投票、「ランク上位のセリフが着ボイスになる」そうですが…おそらく「着ボイス」としてはどれもまったく使えないと思います…。

再放送中の『CSI:マイアミ3』、今日は新キャラのウルフ君登場の回でした。
私的には「小生意気さと新人ならではの空回りっぷり」で結構好きなのですが、まさにそうしたキャラ像が日本だとイマイチ人気がないみたいですね…。他にも髪型や服装がかなりズレている感じがしますけど、あれは「ズレたキャラ」としてわざと演出されているのか、アチラさんでは格好良いファッションなのか…よくわかりません…。
『CSI:マイアミ3』は全体で見ると降板キャラが多いシーズンです。ひとつはやはりメインキャラの一人が…ですけど、私的に最終回の某刑事エピソードが辛くてねぇ…。

[2006/09/12 21:45] | 日記  | トラックバック(-) | コメント(-)
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違〜う、ちが〜う 
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今更ながら『死霊のはらわた2』のDVDソフトを買いました。

う〜ん…画質や音質云々よりも、なんだかDVDソフトの出来自体がショボい…。
字幕選択があるのはいいとして、何故に「日本語」の他は「韓国語」「ポルトガル語」なのだ。特典映像も何もなく、微妙字幕といいバッタモノ臭さが何とも…。お安いVerのDVDソフトはこんなものでしょうか…。この手のは色々セットになったマニア仕様にならないと気合い入れて作ってくれないのかしら…。

DVD画質では初めて見ましたが、当然ながら画質がクリア過ぎる〜(^^;)。大昔にTV放送されたものばかり見てきた身としては、ノイズ混じりの古い録画したモノの方が、あらが目立たない分おどろおどろしく見えちゃいますね…。

上)
私的に好きなシーン。映像はまだホラーっぽいのですが、コミカルさが炸裂。


中)
お馴染み左手にチェンソー装備中。完全武装。ニューヒーロー"アッシュ"誕生の瞬間。
「いかすぜ」。


下)
もう完全に「かっこいいヒーロー」なショットのアッシュ。
ホラー映画…というか映像が怖そうな作品が苦手な方にオススメです。雰囲気が怖そう…ではあるのですが、あきらかに作りが「怖がらせる!」というより「楽しませる」方向ですし。映像ギミックも面白いですよ。
たぶんこの作品を見た後はホラーっぽい作品に対して免疫できます(^^;)。前作の『死霊のはらわた』は完全スプラッタで引いてしまうでしょうし、次作の『キャプテンスーパーマーケット』はギャグ色強すぎて、ちょととホラーモノとは言いにくいですし…。
そしてブルース・キャンベル(主役の俳優さん)が気に入ったなら、是非『ダークマン』を見てみましょう。

>Amazon 『死霊のはらわた2』(初回限定生産)

[2006/09/06 19:56] | 日記  | トラックバック(-) | コメント(-)
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