何事も華麗に可憐に 
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早くも暑くなってきてやや憂鬱です。
せめて安定した気温変化にならないものでしょうか地球星。

さて、先日のF1・バーレーンGP。ハミルトンが琢磨とフィジコに対してとった非紳士的態度が全世界に中継されましたが…あれは海外で話題になっているのでしょうか(ああいった事は海外の方が敏感でしょうし)。両者とも同一周回ですしねぇ…アレは…かなり格好悪く見えました。見ていて気分も悪くなりましたし。
ああいった事は昔から度々ありますけど、今回の件が妙に苛立つのは「一度ならず二度までも」&「そもそも手前のせい」(「チーム力の差による上から目線」というのは言い過ぎかしら)だからでしょうか。さすがに解説陣も二度目は呆れ果てていましたし…。
最高の環境でデビューしたハミルトンですが、07年シーズンのようなチャンスが「彼には二度と来ないかもしれない」というバトンのコメントは何とも重いです。「あの時俺も…」と思っているのかもしれませんねぇ…。そういう事、ありますよね人生ってやつは。
以上、前回のF1雑感…でした!
【↑】…絶チル・薫のつもり。
私的に回し蹴り描写があると無条件でお気に入りにキャラになる…気がします。3人娘の中で一番描くのが難しい…何度描いてもアニタ(R.O.D THE TV)っぽくなってしまいます…。

それにしても…うーむ!触られて「チカーン!と言われて吹っ飛ばされて、人型の穴が開いて…」というのも猛烈久しぶりに見ました! これは中指と薬指を折り曲げたポーズで吹っ飛ばされて星になる…なんて描写が今後出ても小生驚きません…。テレポーター等の用語って今でも普通に子供に通用するのですね。
浮いている&飛ぶ事が多くてミニスカ姿で下着を見せちゃいけない…というのはアクションを描く方も結構構図に苦労しそうです。

この作品に限らずなんだか「白目面積増=黒目面積減」が再び戻ってきつつあるような気がします。一昔前は本当に黒目面積が大半を占めて人形のような眼球の絵柄が多かったですが、それは可愛くは見えるのですが少し表情乏しくなりがちというか…目の演技がし難いので「う~ん…」と内輪で悩んでいた時期もあったので…私的には嬉しい傾向であります。
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[2008/04/10 11:46] | [ Pic ]イラスト  | トラックバック(-) | コメント(-)
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