もう一声で、シックリこない 
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 前回の続きです。
 背中を痛めた後「これはいけない」と、評判のモニターアームなるものを導入してみました。

 これは良い物ではあるのですが、今までのようにパソコン机と普通の机への移動は、ちょっと難しい……。パソコン机の柱がアームの可動範囲にかぶってしまうのと、アーム距離が希望の場所まで微妙~に足りません。
 あともう一声、という感じなのですが。

 ただもうモニタアームがあるので、わざわざパソコン机から移動させずとも、その場で液タブ描写が出来るんでないの? と試してみましたが、今度は室内照明の反射が。
 どの角度にしても逃れられない……。
 なぜ普通の机での作業をしていたかというと、描くときに自分が陰になって室内照明が妨げられて、反射が多少抑えられる……という位置だったからでした(;´△`)。
 結局元の作業環境に戻して現在に至る。

 目と腰の負担を、どうにか軽減できる策はないものかー……。
 大幅に、室内の机レイアウトを変えるしか無いのか。

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[2013/01/12 15:36] | [ Pic ]イラスト  | トラックバック(-) | コメント(-)
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